視察会・講演会情報

ホーム > 視察会・講演会情報 > 過去の視察会・講演会情報 > 第61回 国内(首都圏地区)最新流通視察会

第61回 国内(首都圏地区)最新流通視察会 参加者募集

集客力を強める首都圏の2大グループによる大型商業施設
「次世代型超巨大モールと進化形モールを検証する」

視察概要

サムネール:パンフレット

パンフレットダウンロード(PDF:551KB)

第61回 国内(首都圏地区)最新流通視察会についてさらに詳しい情報はこちらをダウンロードしてご覧ください。

GET ADOBE READER

※PDFがご覧になれない方はこちらからダウンロードできます。

日 程 平成26年5月30日(金) 1日視察 現地集合・解散
視察コース
  • イオンモール幕張新都心(平成25年12月オープン)
  • アリオ市原(平成25年11月オープン)
コーディネーター 羽根 浩之氏(ストアーズ社編集長)
参加費
会員 10,000円(税込)
一般 12,000円(税込)
定員 30名(最少催行15名)
申込方法 (1)参加申込書にご記入の上、下記宛に郵送またはFAXにてご送付下さい。
(2)参加費は2014年5月23日(金)までに下記口座にお振込みください。

【参加費振込口座】
銀行名:三菱東京UFJ銀行 本店
口座番号:普通預金口座 7659200
口座名:日本小売業協会

【お問い合わせ・お申し込み先】
日本小売業協会
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2 東商ビル3F
FAX 03-3215-7698
TEL 03-3283-7920
mail omi-jun@japan-retail.or.jp

参加申込書 (PDF:551KB)

GET ADOBE READER

※PDFがご覧になれない方はこちらからダウンロードできます。

主催 日本小売業協会

視察の内容

昨年から今春にかけて大阪圏内の商業地図が急激に膨張している。阪急梅田本店の建て替え、さらに大阪駅に隣接した操車場跡地の梅田北ヤードの巨大プロジェクト内の商業スペース「グランフロント」の開業、そして、近鉄百貨店のアベノハルカス14万平方メートルの再開発。更に、大丸心斎橋店、梅田店、高島屋大阪店の増床と続き話題となった。一方、東京圏では昨年末から相次いで巨大モールが誕生し話題を広げている。中でもイオングループによる5年前の越谷レイクタウン以来となる総面積13万平方メートルの次世代型巨大モールがオープン、関東全域からアジア各国の観光客まで商圏を広げた商業施設『イオンモール幕張新都心』が登場。従来の物販にとどまらずシニア対応やオムチャネルへの取り組み等将来への対応に果敢にチャレンジ。
一方、イトーヨーカ堂グループは敷地面積12.3万平方メートルとなる同社最大規模の屋内モールに加えてオープンモールを併設した同社初の“ハイブリットモール”『アリオ市原』を開設。東西の首都圏内において次々とオープンする巨大商業施設の誕生はより広域、且つ多様な顧客層の争奪商戦となりつつあり過酷さを増してきている。このたび新たに誕生した、将来を見据えた対照的な2つの商業施設の取組みを学ぶ視察会を企画いたしました。多くの方のご参加をお待ちしています。なお、本視察会は各商業施設からのご協力を得た上で、各社からのレクチャーと見学を予定しています。

参加お申し込み資料請求

お申し込みフォーム

ページのトップへ戻る